MEI-PASSと塾・予備校の違い4選

生徒は家庭教師・塾・予備校のどれを選ぶべき?

大学合格を目指すにあたって、ほとんどの方が、塾・予備校、家庭教師を活用します。

塾・予備校・家庭教師には、それぞれ【メリット・デメリット】が存在します。


自分に合う、合わないを知らないまま受験サービスを選択されるのは大変危険です。


とは言っても、どれが自分に合うのか分からないのも事実。


間違った選択をすると生徒さんの「受験」は大きく変わってきます。

このページでは、塾・予備校・家庭教師の【メリット・デメリット】を説明し、どれが自分に合っているのか考えて、受験を成功してほしいと思います。

まずは、塾・予備校と家庭教師の「大きな違い」を見ていきましょう

違い① 生徒の目標・学力に合わせたカリキュラム

塾も予備校も高校も集団授業が一般的です。

集団授業である以上、生徒一人一人に合わせた対策は【不可能】です。

どの塾も予備校も年間の「カリキュラム」が事前に決まっており、先生はそれに従って授業を行っています。


つまり、1年を通じて「授業の内容」が決まっているのです。

限界が決まっているので逆転合格が狙いにくいシステムとなっています。

生徒さんが多すぎるために、分からない所があっても、その場で質問をして解決することが難しい環境でもあります。

一方MEI-PASSは、1対1のオンライン個別指導となります。

カリキュラムは、生徒さんと相談し、学力レベル・志望学部に合わせて相談の上、作成します。


そのため、生徒さんの得意な科目・苦手な科目に合わせて勉強をすることが出来るので、成績が急上昇します。


基本的なところが抜けている生徒さんの場合には、基礎にさかのぼって対策をすることも可能です。


つまり、生徒ファーストの指導をMEI-PASSは行うのです。

違い② 授業以外の時間の活用:

ご存知の通り、受験生は「授業」以外の時間が長いものです。

しかし、塾・予備校では、授業以外の学習時間は生徒さんに任されます。

塾や予備校では授業でわかりやすく解説してくれるのですが、「授業以外の時間」を指導してくれることは一切ありません。

受験勉強時間における【授業以外の学習時間】の多さは想像たるものです。


具体例を出すと、1日13時間勉強をする生徒さんが塾予備校で5時間授業を受けて、自宅で8時間勉強したとしたら、60%以上を授業以外の学習時間にあてていることになります。


授業以外の学習の計画をたてて効率よく進めることが 受験を成功させる上で重要となります。

 ■塾・予備校の場合授業時間以外は生徒にすべて一任されます。

つまり自分で「何をするのか」「何が苦手なのか」分析しないといけません。

■MEI-PASSの場合家庭教師が授業時間以外も指示してくれます。

また1週間の勉強計画を担当講師が立ててくれるので、1日だけでなく1週間の勉強計画は心配いりません。

MEI-PASSは勉強を教えるだけではありません。

「勉強のやり方」を教えるまでがMEI-PASSです。

生徒さんの指導日だけでなく指導のない日の学習計画も立て、「宿題管理」を行うことで、何不自由ない受験勉強を送ることが出来ます。

その結果、何をしていいか分からずに勉強せず遊んだり、無意味な勉強をすることがなくなります。

なぜなら正しい受験勉強のやり方をMEI-PASSに教わることになるからです。

違い③ 苦手単元の穴埋め

塾や予備校に通う場合は、塾・予備校のカリキュラムに合わせて授業を受けることになります。

つまり、過去の単元が消化不良だったり、抜け、理解不足があっても、生徒一人に合わせて授業をしてくれることなどなく、自分で克服しなければなりません。

MEI-PASSでは、苦手な単元も、生徒一人一人の個別のカリキュラムを作成することで、分かるまで指導を受けることができます。

もし、過去の単元に抜けがあった場合どうなるでしょうか?英語の場合だと、英単語が抜けている、英文法が全く分からない、そういう状態の受験生が多いです。

そこを穴埋めしないと先に進めません。長文読解はほぼ不可能です。

しかし、多くの受験生が「なんとなく」勉強をしていて、苦手な単元を埋めずに先に進んでいます。

また、どの教科にも共通することですが、抜けている単元、理解していないところ、やらないといけないところは、生徒さん1人1人で全く異なります。

基本的な所が抜けている場合、個別に生徒さんの状況に応じて前の段階にさかのぼって対策をする必要があります。

繰り返しになりますが、MEI-PASSでは、苦手な単元も分かるまで指導を受けることができます。

違い④ 入試の傾向を踏まえた 志望校の学部・併願校対策

塾・予備校とMEI-PASSの最も大きくかつ重要な違いは、「入試の傾向を踏まえた志望校の学部・併願校対策ができるかどうか」という点です。

塾・予備校には志望校別のコースがありますが、一人ひとりに合わせての学部や併願校対策は行いません。


人数が多すぎて個別的な対策をしてしまうと日が暮れてしまうからです。

大学受験は入試の形態が多種多様で、大学学部の入試傾向に合わせた指導を受けないと志望校への合格は難しくなります。


明治大学を受けるとするなら、明治大学の配点も難しいところも、最低点もすべてがバラバラです。


つまり、大学入試は通り一辺倒な対策では対応できませんし、入試の傾向に合わせて対策しなければ、生徒さんを合格させることはできません。


MEI-PASSは、プロの家庭教師が入試の傾向を踏まえ、志望校である明治大学の学部対策・併願校対策を徹底して行ないます。


その結果、明治大学に強みを持った日本初のオンライン家庭教師として、最大級の実績を出しています。

個別指導塾と家庭教師の決定的な違いは?

一般的な塾や予備校とは別に個別指導を売りにする塾があります。


しかし、個別指導をうたいながら、1対2、1対3の指導だった、ということは少なくありません。

その点、MEI-PASSはマンツーマンにこだわります。1対1でなければ、お子さん一人ひとりに合わせた対策を行うことや、学習プランを立てそれに基づいた授業を行うのは無理があるからです。

合格圏外からの逆転合格を目指すならMEI-PASS

もともと成績が良い生徒さんが、難関校と言われる大学に合格するのは当たり前です。

成績がもともといいので、授業時間外の時間が分かっていますし、生徒一人一人に合ってないカリキュラムでも対策が出来るのです。

塾や予備校は生徒さんの数が多いので、合格者の数は多いですが、志望校のレベルに全く届いていない生徒さんが難関校に合格する例は多くありません。

◎塾・予備校の場合

①生徒数が圧倒的に多い(大手は数万人規模)ので、有名大学の合格者も多い。早慶など難関校の合格者数は多いが、上位の受験生が滑り止めとして取った数字。そして、志望校に受かっていない数はもっと多い。
②いい大学に受かるのは、元から優秀だった生徒がほとんど。大半の生徒は、その生徒さんの偏差値なりの大学にしか受かっていない。
下の図は、①②について図にして表したものです。

塾・予備校は基本的に集団授業です。
皆が同じ授業を受けているので差がつきにくいですし、逆転もほとんど起きません。
それは多くの受験生を抱え持つためです。

◎MEI-PASSの場合

偏差値60以上の生徒さんは皆無です。最初は偏差値50未満(40台30台)だった生徒さんを、難関上位大に逆転合格させています!

逆に、MEI-PASSの生徒さんは、ほぼ100%授業スタート時は志望校の偏差値に届いていません。

届いていない生徒さんが最後の頼みの綱として入会されています。

「何とか今から間に合わせてほしい」

「受験勉強のやり方が分からず困っている」

「志望大学に偏差値が全く届いていない」

「明治大学にどうしても受かりたい」

という状況の生徒さんばかりです。

そんな生徒さんには、苦手単元の消化不良・抜け・理解不足への対応が必要です。

生徒さん個人に合わせた対策が重要です。

苦手を克服するだけではなく、志望校・学部・併願校に合わせた対策も必要です。 

塾や予備校で難しいそれらの対策を行い、志望校に届いていない生徒さんを志望校に合格させるのがMEI-PASSの大きな特徴と言えます。

こんな人に家庭教師のMEI-PASSはおすすめ

■受験勉強のやり方が分からない

■基本的なことが分かっていない

■抜けている苦手科目がある

■足を引っ張っている科目がある

■志望大学の偏差値に届いていない

■偏差値が55以下で安定しない

■どうしても入りたい大学がある


予備校・塾・家庭教師の特長をご理解いただけたかと思います。


上の条件に全くあてはまらない生徒さんは、塾や予備校でも十分成果を出せるでしょう。


あてはまる条件が一つでもある生徒さんは、オンライン家庭教師のMEI-PASS偏差値を飛躍的に伸ばして志望校に合格することは十分に可能です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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